親子で手根管症候群になっていましたが、母の方もほったらかしで治ったようです。
私、50代、完治まで4ヶ月。
母、80代、完治が9月頃なので10ヶ月でしょうか。
手根管症候群はほったらかしでも治るようですね。
ただ私も母も完治するまでひたすら手に負担をかけないという手段を取りました。
仕事しながら治すというのは難しいと思います。
手根管症候群の手術をされた方、その後の経過が良くないという例も見あたらないようなので、手術、ほったらかし、どちらでもいいというのがわたしの個人的な感想です。
手に負担をかけずにほったらかしが難しい人は、手術してくれる医者を捜した方が無難かなと思います。
手根管症候群でお悩みの方。
診察してくれた医者があなたのライフスタイルをまったく考慮してくれないと感じたら、思い切って病院を代えてみましょう。
しばらくサイトをほったらかしにしていたら、コメントもトラックバックも大量のスパムだらけになっていました。(汗)
したすら削除しまくり、疲れたゾー。
せっかくサイトにおいでいただいたのに不愉快な思いをされた方失礼しました。
2009年12月07日
2009年06月13日
手がしびれる、痛い20
手根管症候群1年と4ヶ月、母7ヶ月目
ワタシは完璧です。しびれも腰痛も何も無し。
何食べても美味しいし、太らない(笑)。
仕事ラクだし、って1日3.5時間労働じゃ当たり前か。
母、一向に回復しません。
相変わらずフォークで食事しています。
それでも今月になってから箸を使っての食事が一回、自分で食器を洗ったのが3回ほどあります。
努力の跡は見られるものの、症状の改善はみられません。
なんか、気の毒。
できるものなら代わってあげたいという気もしますが、あれはまずい、これは食べたくないと、それなりにわがままでかわいげがない。
「うるせー、ババー、早く死ね」
「迷子になる、お前が先に死んで、連れに来い」
などと漫才やってます。
高齢者の手根管症候群って治るんでしょうか。
どのサイト探しても見あたりません。
ワタシは完璧です。しびれも腰痛も何も無し。
何食べても美味しいし、太らない(笑)。
仕事ラクだし、って1日3.5時間労働じゃ当たり前か。
母、一向に回復しません。
相変わらずフォークで食事しています。
それでも今月になってから箸を使っての食事が一回、自分で食器を洗ったのが3回ほどあります。
努力の跡は見られるものの、症状の改善はみられません。
なんか、気の毒。
できるものなら代わってあげたいという気もしますが、あれはまずい、これは食べたくないと、それなりにわがままでかわいげがない。
「うるせー、ババー、早く死ね」
「迷子になる、お前が先に死んで、連れに来い」
などと漫才やってます。
高齢者の手根管症候群って治るんでしょうか。
どのサイト探しても見あたりません。
2009年04月29日
手がしびれる、痛い19
手根管症候群1年と2ヶ月
微妙に残っていた指先の違和感もすっかり消えたようです。
朝起きて手がしびれていない。
10年以上にわたって『手がしびれている・痛い』のが当たり前だったなんてウソのようです。
治るモンだったんですね。ワタシの場合、仕事しなければってのが困りものですが。
お祝いでもと思いましたがやめました。今度は80過ぎた母親がなってます、手根管症候群。
オイ、オイ、親子で手根管症候群、なんのこっちゃ、という感じです。
なりやすい体質ってあるんでしょうか。
去年の暮れあたりから、痛い痛いと大騒ぎ。
手根管症候群が、こんなに痛いとは思わなかったなどと言ってますが、ワタシがあんなに痛がっていたのをまともに見てなかったんですね。
人の痛みはわからないものですけれど。
ちなみに近所の医者には相手にされてません。
「ウーン、困ったね」でお終い。
それもそのはず、手根管症候群の前に、足、膝、腰、腕、肩、首、が痛いと通院してたんですから。
しかもほとんど歩けないので診察は年に1.2度、あとはワタシが薬を取りに行くパターン。
今はフォークとスプーンで食事、服のボタンもはめられない、で介助が必要という生活。
母親の手根管症候群もそろそろ4ヶ月目、まったく回復の気配がありません。
ワタシの場合はどうだったんだろうとこのブログを読み返してみたら、120日でほぼ完治となっていました。
年を取ると治りも悪いようです。
他の仕事を見つけられずに半日だけの仕事になっていましたが、親の介護が必要となってみるとそれが幸いになってますね。
ワタシの生活のリズムに影響無しです。
時間だけはどうとでもなる。
微妙に残っていた指先の違和感もすっかり消えたようです。
朝起きて手がしびれていない。
10年以上にわたって『手がしびれている・痛い』のが当たり前だったなんてウソのようです。
治るモンだったんですね。ワタシの場合、仕事しなければってのが困りものですが。
お祝いでもと思いましたがやめました。今度は80過ぎた母親がなってます、手根管症候群。
オイ、オイ、親子で手根管症候群、なんのこっちゃ、という感じです。
なりやすい体質ってあるんでしょうか。
去年の暮れあたりから、痛い痛いと大騒ぎ。
手根管症候群が、こんなに痛いとは思わなかったなどと言ってますが、ワタシがあんなに痛がっていたのをまともに見てなかったんですね。
人の痛みはわからないものですけれど。
ちなみに近所の医者には相手にされてません。
「ウーン、困ったね」でお終い。
それもそのはず、手根管症候群の前に、足、膝、腰、腕、肩、首、が痛いと通院してたんですから。
しかもほとんど歩けないので診察は年に1.2度、あとはワタシが薬を取りに行くパターン。
今はフォークとスプーンで食事、服のボタンもはめられない、で介助が必要という生活。
母親の手根管症候群もそろそろ4ヶ月目、まったく回復の気配がありません。
ワタシの場合はどうだったんだろうとこのブログを読み返してみたら、120日でほぼ完治となっていました。
年を取ると治りも悪いようです。
他の仕事を見つけられずに半日だけの仕事になっていましたが、親の介護が必要となってみるとそれが幸いになってますね。
ワタシの生活のリズムに影響無しです。
時間だけはどうとでもなる。
